日本料理「冨久屋」様冊子作成:富山でパンフレット制作ならタニデザイン
想いが詰まったパンフレット作成させて頂きました
お世話になってる方をミシュラン店「冨久屋」さんへご招待
こんにちは、グラフィック&WEB制作のタニデザイン冨久屋さん担当の野崎です。
先日、タニデザインと良いお付き合いをして頂いてる方が、ウチのクライアントでもある冨久屋(さんミシュラン星獲得店)に「一度行ってみたい!」ということで、お母様とお二人で冨久屋さんに招待させて頂きました。
冨久屋さんの食事をたいそう喜んで頂き「身も心も元気になった!」とおっしゃって頂けたので、招待の甲斐がありましたわ。
今後も皆様に元気になって頂くため、いろんなお店をご紹介したいと思います。それが、食べ歩きブログの本懐でもありますもんね(ブログの主旨間違ってる)。
とゆーことで、本日は先日完成いたしました、冨久屋さんのパンフレットご紹介です!
日本料理「冨久屋」さんパンフレット作成完了致しました
それでは冨久屋さんのパンフレット紹介です。※PDF画像クリックで拡大します
食に対する想いが、しっかり伝わってくるパンフレットを制作させて頂きました(まぁ、自分は何もしてませんがw)。
1~2ページ目
有機無農薬野菜を栽培されているログログファームさんと、冨久屋オーナー様の素敵な笑顔が撮れました。
3~4ページ目
有機無農薬でお米などを栽培され、土壌コンサルタントとして海外でも活躍されている、食の達人箕口さんへのインタビューです。冨久屋さんのことを的確に表現して頂きました。
5~6ページ目
お店の紹介ページ。どの料理も美味しそうに撮れてます!実際に美味しいので、ぜひ冨久屋さんで体験してみて下さいませ。
以上、8ページ校正のパンフレットであります。
パンフレットは冨久屋さんやご縁のある店舗さんなどに、置いてありますぞ。
これ読んでから冨久屋さんでコース料理を食べると、1.5倍美味しく感じる・・・はずですw
パンフレット・冊子ほか印刷デザイン制作料金
参考までに2017年4月現在の料金表を掲載させて頂きます。チョロチョロ値上げしてますので、ご用命はお早めに。
制作物 | 料金 |
---|---|
ロゴデザイン(一般)提案2案 | ¥70000~ |
ロゴデザイン(商標登録予定)提案2点 | ¥100000~ |
デザイン名刺 | 片面¥10000~ 両面¥15000~ |
似顔絵制作(名刺、ショップカード等挿入用 ) | ¥20000~ |
ショップカード | 片面¥10000~ 両面¥15000~ |
ショップカード2つ折り | ¥20000~ |
チラシA4・B5 | 片面¥30000~ 両面¥50000~ |
チラシ・ポスターA3・B4 | 片面¥40000~ 両面¥60000~ |
ハガキ | 裏面¥20000~ 表面(住所面)¥5000~ |
パンフレット | 表紙¥30000~ 中面1P¥15000~ 中面同じデザインのもの1P¥10000~ |
※印刷代は別途必要となります。
とゆーことで、本日は冨久屋さんパンフレットのご案内でした。パンフレット・冊子制作はタニデザインまでどーぞ!(営業なう)
では、またー
※印刷デザイン&WEB製作、WEB集客でお困りの方はお気軽にご相談下さい。
お電話はこちらから⇒050-1498-1194(スマホからはタップ通話可能です)
関連記事
-
-
ロゴマーク制作:溶接機材レンタル・修理・販売の㈱ダンジョウ様
打ち合わせ後に久々の麺専門店アラキさん こんにちは、グラフィックデザイン&WEBコンサルのタニ
-
-
川崎市のトリミングサロンならDOG★ONE(ドッグワン)さん:冊子制作
※おかげ様で最近は各種デザイン制作にプラスして、ホームページ制作&リニューアルのご依頼が増えてま
-
-
富山で企業や店舗のPR・求人動画制作ならタニデザイン(絵コンテ付)
タニデザイン動画制作部門スタート!? タニデザイン、安易に動画作成部門立ち上げる こんにちは
-
-
富山でパーソナルストレッチ&トレーニング専門店ならRe:Body魚津さん
「タニデザインに聞いた!」で4320円が2980円に! 本来はチラシ持参の方だけに、割り引
-
-
創業70年の信頼!富山で「まちのでんきやさん」と言えば河合デンキ(水橋)
デザインに関することなら、お気軽に㈱タニデザインまでご相談ください 河合デンキさん2つ折りチラ
-
-
【名刺制作】Vカット加工技術の庄川エンボース工業所様
庄川エンボース工業所様名刺制作 和歌山で初の爆買い目撃 残念ながら行けなかっ
-
-
可愛い!カッコいい!だけでホームページ制作してはいけない理由
ホームページ制作の注意点(駄目製作例も紹介) シャレた雰囲気のホームページを作りたいの
-
-
フリーランスは書けば儲かる?タニデザインがブログを書き続ける理由
「ブログ記事=仕事の宣伝」である必要は無い Photo via on VisualHun